口がネバネバする

 

   口がネバネバする

 

 『口がネバネバする』症状は、

 唇、舌、歯肉、などの口の中の粘膜に

 潤いが無くなり、

 粘膜を守る粘液が無くなり、

 唾液も少なくなる、ことにより起こります。

 

漢方では、

 唾液が少なくなり、

 口の中の粘膜に潤いが無くなることを

 陰虚(いんきょ)と言います。

 

 細胞、皮膚粘膜に潤いを与え 

 唇、舌、歯肉、口の中の粘膜に潤いを与え

 皮膚粘膜を守る粘液を作り出し、

 唾液を作り出す

 漢方で言う補陰薬(ほいんやく)

 麦味参顆粒(リンク)をもちいます。

 オリエンタルハーブティの

 百潤露を加えます。 

 

口内炎を起こして、

 口の中が炎症して、

 口の中に熱がこもっている時には

 炎症を鎮める

 黄連解毒湯を加えて用います。

 オリエンタルハーブティの

 五涼華 

 香西洋参を加えます。 

 

 皮膚粘膜に潤いを与えて、

 損傷した皮膚粘膜を作り出すために

 抗炎生肌剤用います。

 オリエンタルハーブティの

 紅沙棘を加えます。 

 

 オリエンタルハーブティの紹介

   百潤露(リンク)

   香西洋参(リンク)

   板藍茶(リンク)

   五涼華(リンク)

   紅沙棘(リンク)

 

 ドライシンドローム(リンク)

 ドライマウス(リンク) 

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