オリエンタルハーブティーの解説

 

     

   沢山のオリエンタルハーブティーが

                   用いられています。

   

 

      オリエンタルハーブティーの解説です

田七人参茶(でんしちにんじんちゃ)

 

 田七人参茶(でんしちにんじんちゃ)

 (オリエンタルハーブティー)

 

 

原材料名:田七人参エキス末

<お召し上がり方>:食品として1日1〜2袋目安に

  そのまま又はお湯に溶かしてお召し上がりください。 

田七人参茶は、

 上品質の 田七人参を煎じて

 飲みやすいエキス顆粒にした製剤です。

 ウコギ科の薬草で、雲南省に産出されます。

 田七人参は、サンシチニンジンのこぶ状の根を

 用います。

 田七人参は、三七や田三七とも呼ばれていました。

 田七人参は、お金に変えられないほど貴重なもの

 という意味で金不換(きんふかん)と

 呼ばれていました。

  

新田七人参茶は、

 1包中に田七人参茶エキス 1.5g含まれます。

 田七人参の中心成分のサポニンは

 旧田七人参茶の2倍のサポニンが含まれています。

 

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● 漢方薬の解説1(リンク)

 漢方薬の解説2(リンク)

関連症状

 むち打ち症(リンク)

 打撲 捻挫 骨折(リンク)

 痔(リンク)

 女性と漢方薬(リンク)

 月経血(リンク)

 生理痛(リンク)

 更年期障害(リンク)

 生理不順(リンク)

 子宮内膜症(リンク)

 不妊症(リンク)

 月経前症候群(リンク)

 月経前不快気分障害(リンク)

 月経過多(リンク)

 不正出血(リンク)

 排卵痛(リンク)

 生理でわかるあなたの体質(リンク)

 無月経(リンク)

 卵巣嚢腫(リンク)

 チョコレート嚢腫(リンク)

 子宮筋腫(リンク)

 月経血(リンク)

 ストレス(リンク)

 季節と漢方薬(リンク)

 

 

 

シベリア人参茶

 

 シベリア人参茶(オリエンタルハーブティー)

                     

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原材料名:エレウテロコックエキス末

<お召し上がり方>食品として1日1〜2袋を目安に

       そのまま又はお湯等に溶かしてお召し上がりください。

 

厳しいロシアのシベリア地域に自生するものだけが

 強い生命力が蓄えられ

 上質品とされています。

 人間が住めない過酷な寒さのツンドラ地方に自生する

 エレウテロコックの根です。

 強い生命力が蓄えられ

 シベリア人参茶は命の根とも呼ばれています。

 ロシアでは、

 ソビエトアカデミーによって、

 1950年代から様々な研究がなされ

 てきました。

 田七人参、朝鮮人参、西洋人参などと同じウコギ科

 のため区別をするために西洋では

 シベリア人参と呼ばれています。

 1960年だいになると

 ソビエト連邦では

 シベリア人参より抽出された成分が

 承認されました。

 シベリア人参とは、シベリアに自生するものが

 最も上質といわれています。

 暑い環境、寒い環境、酸素の薄い環境、

 ストレスのたまる環境、など

 厳しい環境のなかで、

 環境に適応してもっともよい体調にして

 生態を守る働きを

 環境適用能力(アダプトゲン)といわれます。

 深海での仕事や宇宙飛行士や

 パイロットやオリンピック選手など

 ストレスのたまるお仕事に従事されている

 方々に注目されています。

 

 漢方薬の解説1(リンク)

  漢方薬の解説2(リンク)

 

関連症状

 五月病 適応障害(リンク)

 歯ぎしり(リンク)

 うつ病(リンク)

 不安神経症(リンク)

 過換気症候群(リンク)

 落ち込み くよくよする(リンク)

 驚きやすい(リンク)

 喉のつまり 喉のつかえ(リンク)

 生理でわかるあなたの体質(リンク)

 ストレス(リンク)

 更年期(リンク)

 月経血(リンク)

 不眠(リンク)

 パニック障害(リンク)

 月経前症候群(リンク)

 産後の体調不良(リンク)

 季節と漢方薬(リンク)

 

 

 

シベリア霊芝茶 カバノアナタケ (チャガ)

 

 シベリア霊芝茶 カバノアナタケ チャガ

  (オリエンタルハーブティー)                   

   

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原材料名:チャガエキス末

<お召し上がり方>食品として1日1〜2袋をそのまま又は

        お湯等に溶かしてお召し上がりください。

 

カバノアナタケは、

 白樺の幹に生える黒い茸で、

 白樺の茸といわれています。

 ロシアのシベリア地方では

 昔から、お茶代わりに飲む習慣がありました。

 シベリア霊芝は、マイナスの状態でも

 菌糸が死滅せず

 生きている白樺に寄生し

 人工栽培はできません。

 

 味は、甘く苦く、性質は微温、で

 シベリア霊芝を煎じてエキス上にして、

 黒粉末です。

 シベリア霊芝茶は、

 βーグルカンなどの多糖体や

 カリウム、

 鉄、マンガン、アルミニウム、マグネシウム、

 亜鉛、銅などの微量元素が含まれています。

 ロシアのノーベル賞作家、ソルジエニーツィンの

 著書、ガン病棟のなかに

 記載されています。 

 ロシアでは『チャガ』と呼ばれ

 日本の広島大学医学部で様々な研究がされ

 沢山のことが、明らかになりました。

  

 日本では『シベリア霊芝』として発売されています。

 

 漢方薬の解説1(リンク)

  漢方薬の解説2(リンク)

 

関連症状

 多嚢胞性卵巣症候群(リンク)

 子宮筋腫(リンク)

 子宮内膜症(リンク)

 不妊症(リンク)

 免疫力の低下

 風邪をひきやすい

 花粉症(リンク)

 メニエール(リンク)

 頻尿(リンク)

 

 

 

星火霊芝宝(せいかれいしほう)

 

   星火霊芝宝(せいかれいしほう)

   (オリエンタルハーブティー)

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原材料名:霊芝胞子末、

       霊芝子実体末、

       冬虫夏草菌糸体、アルギン酸 

<お召し上がり方>食品として1日2〜4袋を目安に

       そのまま又はお湯等に溶かしてお召し上がりください。

 

 

星火霊芝宝は、

 霊芝の胞子の外殻を破壊し、

 霊芝胞子の成分を抽出した霊芝胞子精剤です。

 

 漢方薬の解説1(リンク)

  漢方薬の解説2(リンク) 

 

香西洋参 (しゃんせいようじん)

   香西洋参(しゃんせいようじん)

  (オリエンタルハーブティー)

 

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原材料名:西洋人参エキス末、西洋人参粉末

 <お召し上がり方>食品として1日1〜2袋を目安に

     そのまま、又はお湯等に溶かしてお召し上がりください。

 

香西洋参は、ウコギ科の人参です。

 香西洋参は、17世紀ごろ、カナダの宣教師が

 現地人の使用していた香西洋参を発見しました。

 アメリカやカナダの森林に自生するため

 ウコギ科のお種人参と区別するために

 アメリカ人参、花旗参、

 西洋人参、

 広東人参などと呼ばれています。

 香西洋参は、西洋人参を煎じたエキス剤に

 西洋人参の香りを生かすために

 西洋人参の粉末を加えて作られたものです。

 

 漢方薬の解説1(リンク)

  漢方薬の解説2(リンク)

 

関連症状

 アトピー性皮膚炎(リンク)

 乾燥肌 ドライスキン(リンク)

 糖尿病(リンク)

 敏感肌(リンク)

 夏バテ(リンク)

 熱中症(リンク)

 口の渇き 口腔乾燥症(リンク)

 

  

 

板藍茶(ばんらんちゃ)

 

 板藍茶(ばんらんちゃ)

  (オリエンタルハーブティー)

 

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原材料名:板藍根エキス末(ホソバタイセイの根)

<お召し上がり方>食品として1日1〜2袋を目安にそのまま、

      又はお湯などに溶かしてお召し上がりください。

                                       

  板藍のど飴(ばんらんのどあめ)

 

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原材料名:板藍根エキス末(ホソバタイセイの根)、レモン濃縮果汁

板藍根を煎じてエキス顆粒にしたものが、

 板藍茶と板藍のど飴です。

板藍茶は、アブラナ科の植物ホソバタイセイの根で、

 板藍茶のエキスを顆粒状にしたお茶があります。

 板藍茶とレモングラス風味の板藍のど飴があります。

 板藍茶は、お湯に溶かして服用し

 板藍のど飴は、1粒ずつの包装です。

 いつでもどこでもお召し上がりいただけ、

 それぞれ携帯に便利です。

 ご家庭の常備健康品にしてはいかがでしょうか。

 

板藍茶は、アブラナ科のホソバセンタイの根を

 乾燥させたものです。

 春には、菜の花に似た黄色い花を咲かせます。

 板藍茶は、日本で藍染の染料として

 古くから用いられてきました。

 ジャパンブルーの染料です。

 藍染の着物は、切り傷や虫刺されを防ぐために

 仕事着などに用いられてきました。

 

 漢方薬の解説1(リンク)

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関連症状

 風邪 感冒(リンク)

 のどの痛み 扁桃炎(リンク)

 ノロウイルス ロタウイルス(リンク)

 感染性胃腸炎(リンク)

  

 

 

五行草茶(ごぎょうそうちゃ)

 

   五行草茶(ごぎょうそうちゃ)

   (オリエンタルハーブティー)

 

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原材料名:スベリヒユエキス末

<お召し上がり方>食品として1日1〜2袋をそのまま

       又はお湯等に溶かしてお召し上がりください。

 

五行草は、スベリヒユ科の植物で

馬歯けんの全草を用いたものです。

五行草は、青い葉、赤い茎、黄色い花、白い根、黒い種、

 の青・赤・黄・白・黒の五色の色を持つ生薬です。

畑や田んぼに雑草として繁殖し

昔は、五行草を茹でて、おひたしにして

食したそうです。

漢方では、自然界の流れを

春(青)・夏(赤)・長夏(黄)・秋(白)・冬(黒)の

五行に分けて考えます。

そのため、五色の色を持つ薬草を

五行草と名付けたと思われます。

 

● 漢方薬の解説1(リンク)

 漢方薬の解説2(リンク)

 

関連症状

 アトピー性皮膚炎(リンク)

 じんましん(リンク)

 湿疹(リンク)

 膀胱炎 尿道炎(リンク)

 

五涼華(ごりょうか)

 

 五涼華(ごりょうか)

  (オリエンタルハーブティー)

 

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五涼華 

 

原材料名:植物エキス混合末(金銀花、野菊花、蒲公英、

       紫花地丁、龍葵)

お召し上がり方:

   食品として1日1〜3回

   1回1〜2袋を目安にお湯に溶かして

   お召し上がりください。

 

金銀花は、スイカズラ科スイカズラのつぼみを

 乾燥したものです。

野菊花は、キク科シマカンギクの花を

 乾燥したものです。

蒲公英は、キク科モウコタンポポの全草を

 乾燥したものです。

龍葵は、ナス科イヌホウズキの全草を

 乾燥したものです。

紫花地丁は、スミレ科ノジスミレの全草を

 乾燥したものです。

 

 漢方薬の解説1(リンク)

 漢方薬の解説2(リンク)

 

関連症状

 アトピー性皮膚炎(リンク)

 にきび(リンク)

 ジンマシン(リンク)

 湿疹(リンク)

 脂漏性湿疹(リンク)

 接触性皮膚炎(リンク)

 

 

 

晶三仙(しょうさんせん)

 

 晶三仙(しょうさんせん)

   (オリエンタルハーブティー)

 

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 原材料名:

 サンザシ、麦芽、フスマ、小麦末、

 どくだみ、紫蘇、春菊、小豆末、甜杏仁

 お召し上がり方:

 食品として1日1〜3回、

 1回1〜2袋を目安として

 そのまま又はお湯に溶かして

 お召し上がりください。

 

山査子は、肉類や脂っこい料理の

 消化を助けます。

 中国では、昔から牛や羊のかたい肉を

 料理する時に山査子を入れて

 固い肉を柔らかくする習慣がありました。

 西太后は、食べ過ぎ飲み過ぎや胃のもたれに

 山査子を用いたそうです。

 麦芽は、大麦を発行させ、乾燥したものです。

 うどんやパンなどの小麦粉でできた食材の

 消化を助けます。

 神麹は、小麦粉・フスマ・紫蘇を混合して

 発酵させたもので、

 米でできた食材の消化を助けます。

 

 漢方薬の解説1(リンク)

  漢方薬の解説2(リンク)

 

関連症状

 げっぷ(リンク)

 腹部膨満感(リンク)

 胃がぽちゃぽちゃする 胃内停水(リンク)

 お腹がゴロゴロなる 腸鳴(リンク)

 下痢(リンク)

 オナラガよく出る(リンク)

 

  

紅沙棘(ほんさーじ)オリエンタルハーブティー

 

 紅沙棘(ほんさーじ)

  オリエンタルハーブティー 

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 原材料名:サージオイル

 お召し上がり方:

 食品として1日1回1〜3回、

 1回1〜2カプセルを目安に

 お召し上がりください。

 

 紅沙棘は、グミ科の植物で、

 内モンゴル、チベット、四川に生育し、

 砂利や砂漠に生息して

 砂漠の宝であり 

 『生命の実』『砂漠の人参』と呼ばれています。

 チベットの医学書に収載され

 チベットのラマ僧も使用しています。

 モンゴル医学でも8世紀ごろから用いられてきました。 

  紅沙棘は、1000gの実から2gしか取れない

 貴重なものです。

 日本では、ゴールデンベリーとも呼ばれ 

 豊富なビタミンA.Eやカロチンや、不飽和脂肪酸などを含み、

 パルミトオレイン酸、アミノ酸、微量元素を含みます。

 

 最も品質の良い沙棘は、

 赤い色の天然植物オイルのため、

 赤い沙棘、紅沙棘とつけられました。

 深紅の色は、

 カロチノイド色素のβクリプトキサンチンです。

 中国では、『美肌油』として珍重されています。

 

 漢方薬の解説1(リンク)

  漢方薬の解説2(リンク)

 

関連症状

 肌荒れ 美肌(リンク)

 しみ そばかす(リンク)

 肌のアンチエイジング(リンク)

 

 

  

香菊花(シャンキッカ)

 

   香菊花(シャンキッカ)

  (オリエンタルハーブティー)

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原材料名:菊花エキス末

お召し上がり方:

 食品として1日1〜2袋を目安に

 お湯等に溶かして

 お召し上がりください。

 

 

 有名な『杭菊花』の最上級の白菊を使用しています。

 

百潤露(ひゃくじゅんろ)

 

    百潤露(ひゃくじゅんろ)

       (オリエンタルハーブティー)

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原材料名:

 植物エキス混合末(百合、北沙参、玉竹)

お召し上がり方:

 食品として1日1〜3回、

 1回1〜2袋を目安に

 お湯等に溶かしてお召し上がりください。

 

百潤露は、

 ユリの根の百合、ハマボウフウの根の北沙参、

 アマドコロの根の玉竹、が配合されています。

 

 百合固金湯(ひゃくごうこきんとう)があり

 主薬は、ユリの根です。

 

漢方薬の解説1(リンク)

    

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星火亀鹿仙(せいかきろくせん)

 

        星火亀鹿仙(せいかきろくせん)

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星火亀鹿仙は、

  鼈甲(べっこう)・・・すっぽんの甲羅

  亀板(きばん)・・・クサガメの甲羅

  鹿角(ろっかく)・・・鹿の角

  西洋人参(せいようにんじん)

  枸杞子(くこし)

  山茱萸(さんしゅゆ)

  山査子(さんざし)

  大棗(たいそう)

  以上が含まれています。

  動物の亀甲膠、鼈甲膠、鹿角膠

  植物の枸杞子、山茱萸、山査子、大棗

  がバランスよく配合されています。

  膠とは、ゆっくりと時間をかけて煮込み

  濃縮してゼリー状にしたものです。

亀甲(カメの甲羅)

 湖北省産の原料を、時間をかけて煮だして

 作られた、エキスを用いています。

鼈甲(スッポンの甲羅)

 すっぽんの甲羅を時間をかけて煮詰めた

 エキスを用いています。

鹿角(鹿の角)

 鹿の角を時間をかけて、

 煮詰めたエキスをもちいています。

 

中国では、亀料理は、

 昔から、高級料理、

 薬膳料理として

 多くの方に

 食されています。

 星火亀鹿仙は、シロップ状で甘くて、

 飲みやすく、

 お湯に溶いてお茶を飲むように

 ゆっくりと飲んでいただくものです。

 

 漢方薬の解説1(リンク)

  漢方薬の解説2(リンク)

 

関連症状

 不妊症(リンク)

 生理不順(リンク)

 無月経(リンク)

 不正出血(リンク)

 肌荒れ 美肌(リンク)

 白髪 抜け毛 脱毛(リンク)

 関節痛(リンク)

 頻尿 尿漏れ(リンク)

 のぼせ(リンク)

 寝汗(リンク)

 シミ・しわ(リンク)

 眠りが浅い(リンク)

 足がつる