オリエンタルハーブティーの解説

 

     

   沢山のオリエンタルハーブティーが

                   用いられています。

   

 

      オリエンタルハーブティーの解説です

田七人参茶(でんしちにんじんちゃ)

 

 田七人参茶(でんしちにんじんちゃ)

 (オリエンタルハーブティー)

 

 

原材料名:田七人参エキス末

<お召し上がり方>:食品として1日1〜2袋目安に

  そのまま又はお湯に溶かしてお召し上がりください。 

田七人参茶は、

 上品質の 田七人参を煎じて

 飲みやすいエキス顆粒にした製剤です。

 ウコギ科の薬草で、雲南省に産出されます。

 田七人参は、サンシチニンジンのこぶ状の根を

 用います。

 田七人参は、三七や田三七とも呼ばれていました。

 田七人参は、お金に変えられないほど貴重なもの

 という意味で金不換(きんふかん)と

 呼ばれていました。 

 

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こんな方にお勧めです。

 血流が悪い方。

 肝臓が疲れている方。

 コレステロールや中性脂肪の値が高い方。

 生活習慣病の方。

 血糖値が高い方。

 出血しやすい方。

 痔の方。

 生理不順の方。

 物忘れしやすい方。

 冷え性の方。

 打撲・捻挫・骨折の方。

 めまいの方。  

 

関連症状

 打撲・捻挫・骨折(リンク)

 不正出血(リンク)

 子宮内膜症(リンク)

 子宮筋腫(リンク)

 月経過多(リンク)

 痔の出血(リンク)

 月経過多(リンク)

 冷え性(リンク)

 

田七人参茶に加えて用います。

 貧血、冷え症、頭痛、めまい、肩こり、

 生理痛、生理不順などに

 婦宝当帰膠(リンク)を加えます。

 痔の痛み、出血には

 浸膏槐角丸(リンク)を加えます。

 血流が悪く頭痛、肩こりなどには

 冠元顆粒(リンク)を加えます。

 関節痛、腰痛、膝痛には

 独歩顆粒(リンク)を加えます。

                                                               

シベリア人参茶

 

 シベリア人参茶(オリエンタルハーブティー)

                     

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原材料名:エレウテロコックエキス末

<お召し上がり方>食品として1日1〜2袋を目安に

       そのまま又はお湯等に溶かしてお召し上がりください。

 

厳しいロシアのシベリア地域に自生するものだけが

 強い生命力が蓄えられ

 上質品とされています。

 人間が住めない過酷な寒さのツンドラ地方に自生する

 エレウテロコックの根です。

 強い生命力が蓄えられ

 シベリア人参茶は命の根とも呼ばれています。

 ロシアでは、

 ソビエトアカデミーによって、

 1950年代から様々な研究がなされ

 てきました。

 田七人参、朝鮮人参、西洋人参などと同じウコギ科

 のため区別をするために西洋では

 シベリア人参と呼ばれています。

 1960年だいになると

 ソビエト連邦では

 シベリア人参より抽出された成分が

 承認されました。

 シベリア人参とは、シベリアに自生するものが

 最も上質といわれています。

 暑い環境、寒い環境、酸素の薄い環境、

 ストレスのたまる環境、など

 厳しい環境のなかで、

 環境に適応してもっともよい体調にして

 生態を守る働きを

 環境適用能力(アダプトゲン)といわれます。

 深海での仕事や宇宙飛行士や

 パイロットやオリンピック選手など

 ストレスのたまるお仕事に従事されている

 方々に注目されています。

 

●こんな方にお勧めです。

 緊張が強い方。

 肩こりの強い方。

 ストレスがたまっている方。

 眠りが浅い方。

 不安や心配が多い方。

 心が疲れている方。

 ゲップやガスが多い方。

 

関連症状

 肩こり(リンク)

 パニック障害(リンク)

 ストレス(リンク)

 うつ病(リンク)

 無月経(リンク)

 更年期障害(リンク)

 不眠(リンク)

 自律神経失調症(リンク)

 不安神経症(リンク)

 過呼吸(リンク)

 産後うつ病(リンク)

 月経前症候群(リンク)

 月経前不安気分障害(リンク)

 起立性調節障害(リンク)

 落ち込み くよくよする(リンク)

 驚きやすい(リンク)

 動悸(リンク)

 おならがよく出る(リンク)

 のどの詰まり(リンク)

 歯ぎしり(リンク)

 

シベリア人参茶に加えて用います。

 貧血、冷え症、生理痛、頭痛、肩こり、めまい

 などには、婦宝当帰膠(リンク)を加えます。

 血流が悪く、頭痛、肩こりには、

 冠元顆粒(リンク)を加えます。

 気持ちの落ち込む、不安、心配には

 心脾顆粒を加えます。

 冷えが強いとき

 参茸補血丸(リンク)

 参馬補腎丸(リンク)を加えます。

 

 

 

シベリア霊芝茶 カバノアナタケ (チャガ)

 

 シベリア霊芝茶 カバノアナタケ チャガ

  (オリエンタルハーブティー)                   

   

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原材料名:チャガエキス末

<お召し上がり方>食品として1日1〜2袋をそのまま又は

        お湯等に溶かしてお召し上がりください。

 

カバノアナタケは、

 白樺の幹に生える黒い茸で、

 白樺の茸といわれています。

 ロシアのシベリア地方では

 昔から、お茶代わりに飲む習慣がありました。

 シベリア霊芝は、マイナスの状態でも

 菌糸が死滅せず

 生きている白樺に寄生し

 人工栽培はできません。

 

 味は、甘く苦く、性質は微温、で

 シベリア霊芝を煎じてエキス上にして、

 黒粉末です。

 シベリア霊芝茶は、

 βーグルカンなどの多糖体や

 カリウム、

 鉄、マンガン、アルミニウム、マグネシウム、

 亜鉛、銅などの微量元素が含まれています。

 ロシアのノーベル賞作家、ソルジエニーツィンの

 著書、ガン病棟のなかに

 記載されています。 

 ロシアでは『チャガ』と呼ばれ

 日本の広島大学医学部で様々な研究がされ

 沢山のことが、明らかになりました。

  

 日本では『シベリア霊芝』として発売されています。

 

●こんな方にお勧めです。

 免疫力が落ちている方。

 身体に要らない水分が溜まっている方。

 むくみがある方。

 小便の出が悪い方。

 下痢の方。

 慢性病の方。

 

関連症状の解説

 子宮筋腫(リンク)

 子宮内膜症(リンク)

 卵巣嚢腫(リンク)

 むくみ(リンク)

 前立腺肥大(リンク)

 前立腺炎(リンク)

 頻尿(リンク)

 花粉症(リンク)

 潰瘍性大腸炎(リンク)

 膀胱炎(リンク)

 メニエール(リンク)

 アトピー性皮膚炎(リンク) 

 喘息(リンク)

 風邪(リンク)

 滲出性中耳炎(リンク)

 

 

星火霊芝宝(せいかれいしほう)

 

   星火霊芝宝(せいかれいしほう)

   (オリエンタルハーブティー)

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原材料名:霊芝胞子末、

       霊芝子実体末、

       冬虫夏草菌糸体、アルギン酸 

<お召し上がり方>食品として1日2〜4袋を目安に

       そのまま又はお湯等に溶かしてお召し上がりください。

 

 

星火霊芝宝は、

 霊芝の胞子の外殻を破壊し、

 霊芝胞子の成分を抽出した霊芝胞子精剤です。

 

香西洋参 (しゃんせいようじん)

   香西洋参(しゃんせいようじん)

  (オリエンタルハーブティー)

 

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原材料名:西洋人参エキス末、西洋人参粉末

 <お召し上がり方>食品として1日1〜2袋を目安に

     そのまま、又はお湯等に溶かしてお召し上がりください。

 

香西洋参は、ウコギ科の人参です。

 香西洋参は、17世紀ごろ、カナダの宣教師が

 現地人の使用していた香西洋参を発見しました。

 アメリカやカナダの森林に自生するため

 ウコギ科のお種人参と区別するために

 アメリカ人参、花旗参、

 西洋人参、

 広東人参などと呼ばれています。

 香西洋参は、西洋人参を煎じたエキス剤に

 西洋人参の香りを生かすために

 西洋人参の粉末を加えて作られたものです。

 

●こんな方にお勧めです。

 細胞に潤いがない方。

 ドライアイのかた。

 口が渇く方。

 沢山の汗をかく方。

 心機能、肺気能が弱っている方。

 乾燥肌の方。

 敏感肌の方。

 アトピーの方。

 

関連症状

 夏の漢方薬(リンク)

 夏バテ(リンク)

 熱中症(リンク)

 ドライシンドローム(リンク)

 ドライマウス・口腔乾燥症(リンク)

 ドライアイ(リンク)

 手足のほてり(リンク)

 アトピー(リンク)

  

 

板藍茶(ばんらんちゃ)

 

 板藍茶(ばんらんちゃ)

  (オリエンタルハーブティー)

 

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原材料名:板藍根エキス末(ホソバタイセイの根)

<お召し上がり方>食品として1日1〜2袋を目安にそのまま、

      又はお湯などに溶かしてお召し上がりください。

                                       

  板藍のど飴(ばんらんのどあめ)

 

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原材料名:板藍根エキス末(ホソバタイセイの根)、レモン濃縮果汁

板藍根を煎じてエキス顆粒にしたものが、

 板藍茶と板藍のど飴です。

板藍茶は、アブラナ科の植物ホソバタイセイの根で、

 板藍茶のエキスを顆粒状にしたお茶があります。

 板藍茶とレモングラス風味の板藍のど飴があります。

 板藍茶は、お湯に溶かして服用し

 板藍のど飴は、1粒ずつの包装です。

 いつでもどこでもお召し上がりいただけ、

 それぞれ携帯に便利です。

 ご家庭の常備健康品にしてはいかがでしょうか。

 

板藍茶は、アブラナ科のホソバセンタイの根を

 乾燥させたものです。

 春には、菜の花に似た黄色い花を咲かせます。

 板藍茶は、日本で藍染の染料として

 古くから用いられてきました。

 ジャパンブルーの染料です。

 藍染の着物は、切り傷や虫刺されを防ぐために

 仕事着などに用いられてきました。

  

関連症状

 風邪の予防(リンク)

 インフルエンザの予防(リンク)

 ノロウイルスの予防(リンク)

 風邪(リンク)

 のどの痛む・扁桃炎(リンク)

 口唇ヘルペス(リンク)

 帯状疱疹(リンク)

 感染性胃腸炎(リンク)

 

板藍茶に加えて用います。

 のどの痛み、扁桃腺の腫れには

 天津感冒片(リンク)を加えます。

 のどの痛み、喉の渇き、咳には、

 板藍茶に

 響聲白龍散を加えて用います。

 咳には、

 潤肺糖漿(リンク)

 麻杏止咳顆粒(リンク)

 百潤露(リンク)を加えます。

 

  

 

 

五行草茶(ごぎょうそうちゃ)

 

   五行草茶(ごぎょうそうちゃ)

   (オリエンタルハーブティー)

 

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原材料名:スベリヒユエキス末

<お召し上がり方>食品として1日1〜2袋をそのまま

       又はお湯等に溶かしてお召し上がりください。

 

五行草は、スベリヒユ科の植物で

馬歯けんの全草を用いたものです。

五行草は、青い葉、赤い茎、黄色い花、白い根、黒い種、

 の青・赤・黄・白・黒の五色の色を持つ生薬です。

畑や田んぼに雑草として繁殖し

昔は、五行草を茹でて、おひたしにして

食したそうです。

漢方では、自然界の流れを

春(青)・夏(赤)・長夏(黄)・秋(白)・冬(黒)の

五行に分けて考えます。

そのため、五色の色を持つ薬草を

五行草と名付けたと思われます。

 

●こんな方にお勧めです。

 アトピーの方。

 湿疹の方。

 膀胱炎の方。

 じんましんの方。

 咳が出る方。

 

関連症状

 アトピー性皮膚炎(リンク)

 感染性胃腸炎(リンク)

 膀胱炎(リンク)

 主婦湿疹(リンク) 

 

五涼華(ごりょうか)

 

 五涼華(ごりょうか)

  (オリエンタルハーブティー)

 

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五涼華 

 

原材料名:植物エキス混合末(金銀花、野菊花、蒲公英、

       紫花地丁、龍葵)

お召し上がり方:

   食品として1日1〜3回

   1回1〜2袋を目安にお湯に溶かして

   お召し上がりください。

 

金銀花は、スイカズラ科スイカズラのつぼみを

 乾燥したものです。

野菊花は、キク科シマカンギクの花を

 乾燥したものです。

蒲公英は、キク科モウコタンポポの全草を

 乾燥したものです。

龍葵は、ナス科イヌホウズキの全草を

 乾燥したものです。

紫花地丁は、スミレ科ノジスミレの全草を

 乾燥したものです。

 

五涼華は、

 皮膚病に用いられる

 漢方の処方、

 五味消毒飲加減方(ごみしょうどくかげんほう)を

 もとにして作られました。

 

●こんな方にお勧めです。

 身体が炎症している方。

 痒みが強い方。

 アトピーの方。

 じんましんの方。

 湿疹の方。

 ニキビの方。

 

関連症状

 ニキビ(リンク)

 じんましん(リンク)

 アトピー性皮膚炎(リンク

 主婦湿疹(リンク)

 

 

 

 

晶三仙(しょうさんせん)

 

 晶三仙(しょうさんせん)

   (オリエンタルハーブティー)

 

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 原材料名:

 サンザシ、麦芽、フスマ、小麦末、

 どくだみ、紫蘇、春菊、小豆末、甜杏仁

 お召し上がり方:

 食品として1日1〜3回、

 1回1〜2袋を目安として

 そのまま又はお湯に溶かして

 お召し上がりください。

 

山査子は、肉類や脂っこい料理の

 消化を助けます。

 中国では、昔から牛や羊のかたい肉を

 料理する時に山査子を入れて

 固い肉を柔らかくする習慣がありました。

 西太后は、食べ過ぎ飲み過ぎや胃のもたれに

 山査子を用いたそうです。

 麦芽は、大麦を発行させ、乾燥したものです。

 うどんやパンなどの小麦粉でできた食材の

 消化を助けます。

 神麹は、小麦粉・フスマ・紫蘇を混合して

 発酵させたもので、

 米でできた食材の消化を助けます。

 

漢方薬の処方に

 大山査丸があり

 麦芽・神曲・山査子のよって作られ

 食べ過ぎ、飲み過ぎ、食欲不振、げっぷ、

 腹満などに用いられています。

 大山査丸を基に作られたのが

 晶三仙です。

 

こんな方にお勧めです。

 食べ過ぎでお腹が張っている方。

 胃にガスが溜まりやすく、げっぷの多い方。

 腸にガスが溜まって、おならの多い方。

 脂っこい料理が苦手な方。

 肉料理を多くとる方。

 朝食が食べられない方。

 食欲がなく、空腹を感じない方。

 食事がおいしく感じない方。

 食が細い方。

 夕食が遅い方。

 ストレスによって、胃腸の動きが止まっている方。

 消化吸収の弱い方。

 腸内フローラを整えたい方。

 

関連症状

 ゲップ(リンク)

 腹部膨満感(リンク)

 おならがよく出る(リンク)

 胃がポチャポチャする(リンク)

 お腹がゴロゴロなる(リンク)

 

  

紅沙棘(ほんさーじ)オリエンタルハーブティー

 

 紅沙棘(ほんさーじ)

  オリエンタルハーブティー 

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 原材料名:サージオイル

 お召し上がり方:

 食品として1日1回1〜3回、

 1回1〜2カプセルを目安に

 お召し上がりください。

 

 紅沙棘は、グミ科の植物で、

 内モンゴル、チベット、四川に生育し、

 砂利や砂漠に生息して

 砂漠の宝であり 

 『生命の実』と呼ばれています。

 チベットの医学書に収載され

 チベットのラマ僧も使用しています。 

  紅沙棘は、1000gの実から2gしか取れない

 貴重なものです。

 日本では、ゴールデンベリーとも呼ばれ 

 豊富なビタミンA.Eやカロチンや、

 パルミトオレイン酸、アミノ酸、微量元素を含みます。

 パルミトオレイン酸は、血液脳関門を通過し

 脳内に栄養を送ります。 

 最も品質の良い沙棘は、

 赤い色の天然植物オイルのため、

 赤い沙棘、紅沙棘とつけられました。

 深紅の色は、

 カロチノイド色素のβクリプトキサンチンです。

 

●こんな方にお勧めです。

 肌荒れの方。

 乾燥肌の方。

 ドライアイの方。

 口の乾燥する方。

 粘膜が炎症しやすい方。

 眠りが浅い方。

 物忘れしやすい方。

 血管が破れやすい方。

 

関連症状

 美肌(リンク)

 しみ そばかす(リンク)

 肌のアンチエイジング(リンク)

 物忘れ 認知症(リンク)

 潰瘍性大腸炎(リンク)

 胃十二指腸潰瘍(リンク)

 動脈硬化(リンク)

 不眠(リンク)

 不妊症(リンク)

 ドライアイ(リンク)

 主婦湿疹(リンク)

 掌蹠膿疱症(リンク)

  

香菊花(シャンキッカ)

 

   香菊花(シャンキッカ)

  (オリエンタルハーブティー)

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原材料名:菊花エキス末

お召し上がり方:

 食品として1日1〜2袋を目安に

 お湯等に溶かして

 お召し上がりください。

 

 

 有名な『杭菊花』の最上級の白菊を使用しています。

 

百潤露(ひゃくじゅんろ)

 

    百潤露(ひゃくじゅんろ)

       (オリエンタルハーブティー)

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原材料名:

 植物エキス混合末(百合、北沙参、玉竹)

お召し上がり方:

 食品として1日1〜3回、

 1回1〜2袋を目安に

 お湯等に溶かしてお召し上がりください。

 

百潤露は、

 ユリの根の百合、ハマボウフウの根の北沙参、

 アマドコロの根の玉竹、が配合されています。

 漢方の処方に

 百合固金湯(ひゃくごうこきんとう)があり

 主薬は、ユリの根です。

 ユリの根は、呼吸器系の粘膜に潤いを与えて

 粘った痰を排泄する働きがあります。

 

関連症状

 ドライシンドローム(リンク)

 口腔乾燥症・ドライマウス(リンク)

 せき(リンク)

 アトピー性皮膚炎(リンク)

 便秘(リンク)

   

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星火亀鹿仙(せいかきろくせん)

 

        星火亀鹿仙(せいかきろくせん)

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星火亀鹿仙は、

  鼈甲(べっこう)・・・すっぽんの甲羅

  亀板(きばん)・・・クサガメの甲羅

  鹿角(ろっかく)・・・鹿の角

  西洋人参(せいようにんじん)

  枸杞子(くこし)

  山茱萸(さんしゅゆ)

  山査子(さんざし)

  大棗(たいそう)

  以上が含まれています。

  動物生薬の亀甲膠、鼈甲膠、鹿角膠

  植物生薬の枸杞子、山茱萸、山査子、大棗

  がバランスよく配合されています。

  膠とは、ゆっくりと時間をかけて煮込み

  濃縮してゼリー状にしたものです。

亀甲(カメの甲羅)

 湖北省産の原料を、時間をかけて煮だして

 作られた、エキスを用いています。

鼈甲(スッポンの甲羅)

 すっぽんの甲羅を時間をかけて煮詰めた

 エキスを用いています。

鹿角(鹿の角)

 鹿の角を時間をかけて、

 煮詰めたエキスをもちいています。

中国では、亀料理は、長寿のために

 すっぽん料理は、滋養強壮と美肌効果のために

 食されています。

 星火亀鹿仙は、シロップ状で飲みやすく、

 消化吸収がよく、即効性があります。

 

●こんな方にお勧めです。

 不妊症の方。

 不正出血の方。

 精力減退の方。

 関節の痛みを感じる方。

 老化を感じる方。

 精神も体力も低下している方。

 ドライアイ、ドライマウス、乾燥肌、かゆみ、

 しみ、しわ、などを感じる方。

 足腰が弱くなった方。

 頻尿の方。

 物忘れを感じる方。

 のぼせ、寝汗を感じる方。

  

●関連症状

 不妊症(リンク)

 肌荒れ(リンク)

 老化 加齢 アンチエイジング(リンク)